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2017/02/17
毎月一回開催している、どなたでも参加できるカフェです。地域のこと、社会のこと・・・ どんな小さなことでもお茶を飲みながらおしゃべりしませんか? 毎回、新しい「気づき」がある空間です。

3月の第69回十思カフェのテーマは

引き継ぐまでの手当てで救える命~誰でもできる「救命」のイロハ~

駅や電車のなかで知らない人が突然しゃがみ込んでしまう。自宅で家 族が突然倒れてしまう。そのようなことが起きたとき、思わず立ちす くんでしまうことは、よくあることです。そこで今回は、身近にある 「救命」がテーマ。突然目の前で人が倒れてしまった場合にどのように 対応すればいいのか、専門器具や薬などを使わなくても正しい知識と 適切な処置の仕方を知っていれば誰でもできる〝備えあれば憂いなし” の「救命」のイロハを体験しながら交流します。


日 時:3 2日(水)10:0012:00
会 場:聖路加国際大学 シミュレーションセンター学習ラボ(中央区築地3-6-2)
    東京メトロ日比谷線「築地」駅3.4番出口徒歩3分
参加費:無料
申 込:協働ステーション中央へTEL orメール でお申込みください。
    【当日参加も可能】【途中入退場自由】


【ゲストプロフィール】
大川 拓朗さん(Luke’s Life Support 代表、聖路加国際大学看護学部看護学専攻
 1992 年生まれ。聖路加国際大学看護学部4 年。看護学専攻中。大学 1 年の時に救命に関心を持ち、救命・ 救急サークル「Luke’s LifeSupport(LLS)」に所属。心肺蘇生法や救命処置を講義や実技を交え教えており、定評 がある。事故や災害等、様々なシーンを想定し、医療従事者が限られた時間でいかに的確に診断や治療をできるかを 点数方式で競う競技会の学生版「学生メディカルラリー2017」の実行委員も担当している。
2017/02/17
毎月一回開催している、どなたでも参加できるカフェです。地域のこと、社会のこと・・・ どんな小さなことでもお茶を飲みながらおしゃべりしませんか? 毎回、新しい「気づき」がある空間です。

2月の第68回十思カフェのテーマは

地元企業が地域で人をつなぐ~再生可能エネルギーを活かした地域づくり~

昨今、コミュニティやまちの成熟を後押しするための「つなぎ役」は、今や企業も担いつつあります。今回はそうした取組みを展開する建設会社「太陽住建」の河原勇輝さんがゲスト。公社と空き家を活用した地域コミュニティ拠点を運営し、人と地域をつないでいます。施設に電気を売電せず自給するオフグリッド式を導入。停電時も電源供給を可能にするなどエネルギーの地産地消にも着手し、再生可能エネルギーで障害者雇用を生み出したり売電費用で福島の子どもも支援しています。事業と社会貢献の両立ヒント満載なお話です。


日 時:2 23日(木)18:3020:30
会 場:協働ステーション中央(中央区日本橋小伝馬町5-1 十思スクエア2階)
参加費:無料
申 込:協働ステーション中央へTEL orメール でお申込みください。
    【当日参加も可能】【途中入退場自由】


【ゲストプロフィール】
河原 勇輝さん(株)太陽住建 代表取締役社長
 神奈川県横浜市生まれ。外構工事職人、内装工として修業後、24 歳で建設会社(株)太陽住建を設立。 2017 年2 月に横浜市住宅供給公社と「井土ヶ谷アーバンデザインセンター」の共同運営開始。人と地域をつなぐセンターとして話題を呼んでいる。2016 年から展開するまちの清掃活動「グリーンバード」も、人とのつながりを広げ、今や横浜市南部4 ヵ所に拡大。横浜型地域貢献企業最上位認定企業。4 児のパパとしても奮闘中。
2016/12/13
毎月一回開催している、どなたでも参加できるカフェです。地域のこと、社会のこと・・・ どんな小さなことでもお茶を飲みながらおしゃべりしませんか? 毎回、新しい「気づき」がある空間です。

1月の第67回十思カフェのテーマは

家業継承2.0 職人が築く新たな時代の地域ビジネス

時代が移りゆくなか、家業を継ぎ、事業を継続するのは容易ではありません。今回はそうした中で、家業の塗料業を活かし新たなアイデアで地域ビジネスを行う「ササキペインツドットコム 佐々木塗料」の佐々木正二さんがゲスト。腕利き職人を集めた専門家集団でビジネスを立ち上げたり、空き店舗を活用しレンタルスペースを地域に開き、塗料を活かした高蔵染ワークショップを行うなど、地域貢献的な要素も含んでいます。夢が広がる佐々木さんの話をもとに、これからの時代の家業継続、地域資源が循環する仕組み、地域貢献について考えます。


日 時:1 18日(水)18:3020:30
会 場:協働ステーション中央(中央区日本橋小伝馬町5-1 十思スクエア2階)
参加費:無料
申 込:協働ステーション中央へTEL orメール でお申込みください。
    【当日参加も可能】【途中入退場自由】


【ゲストプロフィール】
佐々木 正二さん(ササキペインツドットコム 佐々木塗料 代表、塗装材料専門家集団「東京塗装」幹事、イベントスペース「Kamata BASE」代表)
 新潟県生まれ。明治大学商学部卒業後ダイエー入社。家業を継ぐため2000 年塗料用品専門店 「佐々木塗料」(東京都大田区)入社。業界でいち早くネットショップ導入。2006 年の代表就任後、店舗を更に拡大。SNS活用を模索しながら2015 年経験豊富な熟練職人と塗装材料専門家のプロ集団「東京塗装」設立。2016 年には空き店舗の有効活用で全く新しい内装を施したレンタルスペース「kamata BASE」設立。男の子3 人のパパでもある。
2016/11/10
毎月一回開催している、どなたでも参加できるカフェです。地域のこと、社会のこと・・・ どんな小さなことでもお茶を飲みながらおしゃべりしませんか? 毎回、新しい「気付き」がある空間です。

12月の第66回十思カフェのテーマは

企業×学生×地域の三方よし?
―学生目線で提案する社会貢献活動のポイント―

企業の社会貢献活動の担当者のお悩みに応える特別企画!最近、企業の担当者からの相談がとても増えています。果たして、本当に地域に貢献する活動とは?――
今回は、地域ぐるみで「楽しい」社会貢献活動を展開している「豪田ヨシオ部」社長の桑原惇さんに、企業との連携事例や、企業の担当者へのヒアリングで見えた悩みやホンネを、新たな視点で語ります。企業が学生と協働するためのコツも学べる内容となっていますので、ぜひご参加ください。


日 時:12 8日(木)15:0017:00

会 場:協働ステーション中央(中央区日本橋小伝馬町5-1 十思スクエア2階)

参加費:無料

申 込:協働ステーション中央へTEL orメール でお申込みください。

    【当日参加も可能】【途中入退場自由】

【ゲストプロフィール】
桑原 惇(くわばら あつし)さん (豪田ヨシオ部社長、法政大学経済学部3年)
1995年、千葉県生まれ。2015年9月から(株)クリエイティブPRのインターンシップに参加。現在はインターン生の代表として、企業プレゼンや豪田ヨシオ部のマネジメントなど幅広く仕事をこなすイケイケ男子。特技はギター・ウクレレ等々。 ※豪田ヨシオ部は『社会貢献は大人の部活だ!』をモットーとして、学生インターンを中心に「部活」(=楽しくて気づきのある社会貢献活動)の企画、運営、情報発信を行っています。
豪田ヨシオ部:http://godabu.jp/
2016/10/25
毎月一回開催している、どなたでも参加できるカフェです。地域のこと、社会のこと・・・ どんな小さなことでもお茶を飲みながらおしゃべりしませんか? 毎回、新しい「気付き」がある空間です。

11月の第65回十思カフェのテーマは

食品ロスを減らし、笑顔を増やそう!
年間800万トン捨てられる食品を必要としている人たちのもとに

品質には問題がなく賞味期限も残っているのに、様々な理由で廃棄されてしまう食品が、年間およそ800万トンもあります。これは1年間に生産されるコメの量とほぼ同じです。また、日本は先進国でありながら、6人に1人が貧困という現状です。 捨てられている食品を、食べ物に困っている人や施設に届ける活動を知り、私たちにできることを一緒に考えてみませんか。


十思『フードドライブ』を開催します!
いただきものや戸棚の中で眠ったままの缶詰や乾麺やお菓子などがありました ら、ご近所さんへの「おすそ分け」のような感覚でお気軽にお持ちください。セカンドハーベスト・ジャパンが食品を必要としている方々へお届けします。
*受取りできない食品
 ①賞味期限が切れたもの(賞味期限が1ヶ月以内のもの)
 ②賞味期限の記載がないもの
 ③アルコール類、生もの、ビン類


日 時:11 18日(金)14:0016:00

会 場:協働ステーション中央(中央区日本橋小伝馬町5-1 十思スクエア2階)

参加費:無料

申 込:協働ステーション中央へTEL orメール でお申込みください。

    【当日参加も可能】【途中入退場自由】

【ゲストプロフィール】
波多江 沙保(はたえ さほ)さん (セカンドハーベスト・ジャパン ストーリーテラー(広報))
福岡県生まれ。大学卒業後、渡英。大手ファッションECサイトに勤務し、アジア太平洋地域の広報を統括。2010年に12年暮らしたロンドンから帰国。海外ブランドのPR業務を行う傍ら原稿執筆も行う。ニュースで食料廃棄問題を見たことから、食品ロスや貧困問題に興味を抱き、2016年7月よりセカンドハーベスト・ジャパンの広報に就任。
セカンドハーベスト・ジャパン:https://www.2hj.org/
2016/09/20
毎月一回開催している、どなたでも参加できるカフェです。地域のこと、社会のこと・・・ どんな小さなことでもお茶を飲みながらおしゃべりしませんか? 毎回、新しい「気付き」がある空間です。

9月の第64回十思カフェのテーマは

地元話を聞きながら巡るべったら市
ゆかりある人が語る地域の魅力


毎年10/19-20 に行われる「日本橋恵比寿講べったら市」。江戸時代中期に、宝田恵比寿神社の祭礼「恵比寿講」用に、魚や野菜などのお供えものを並べた市が起源といいます。そこで今回は、小伝馬町界隈の話を織り交ぜながら地域に触れる「べったら市ツアー」を開催します。
また、17時からは、都内で最も遅く開催される「盆踊り大会」もあります。あわせて参加してみてはいかがでしょうか。


日 時:10 20日(木)15:0017:00

集 合:協働ステーション中央(中央区日本橋小伝馬町5-1 十思スクエア2階)
    ※オリエンテーション後、まちを歩きます。
    ※解散は現地解散とします。雨天決行。

定 員:15 名(全行程の参加・初参加の方を優先します)

参加費:無料(現地での買物等は各自負担)

申 込:協働ステーション中央へTEL orメール でお申込みください。

【べったら市の案内】
日本橋恵比寿講べったら市:http://www.gotokyo.org/jp/kanko/chuo/event/ebisube.html
2016/08/09
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9月の第63回十思カフェのテーマは

「盆踊り」からつながる地域コミュニティ
盆踊りマップの制作から見えた地域の魅力


中央区の地域活動って何があるんだろう?どこから関わってみると良いんだろう、と思っている方へ。「盆踊り」から、というのはいかがでしょうか。昨年度、区とNPO との協働で開催された「地域コミュニティの担い手養成塾」では、在住者・在勤者による、新たなつながりが生まれました。 今回は、この養成塾を終了した塩澤正人さんに、参加のきっかけや、受講生同士のつながりから生まれた「盆踊りマップ」活動のやりがいや失敗について、ありのままをお話しいただきます


日 時:9 15日(木)18:3020:30

会 場:協働ステーション中央(中央区日本橋小伝馬町5-1 十思スクエア2階)

参加費:無料

申 込:協働ステーション中央へTEL orメール でお申込みください。

    【当日参加も可能】【途中入退場自由】

【ゲストプロフィール】
塩澤 正人さん (「地域コミュニティの担い手養成塾」1 期修了生)
調布市生まれ。中央区に住んで5 年。マンション管理組合の理事になったことから、町会活動に参加。地域コミュニティ運営のコツを学ぶために、「地域コミュニティの担い手養成塾」に参加。地域の重要なイベントである「盆踊り」情報をマップとしてまとめることを提案、講座の仲間とともに作成。実際に盆踊りの練習会にも参加して、踊りを楽しみつつ、地域のネットワーク作りを実践中。
盆踊りマップ:http://bondysalt.jimdo.com/
2016/07/14
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8月の第62回十思カフェのテーマは


心理ゲームを通じて知る 自分のコミュニケーションスタイル

企業や採用研修で取り入れられている「人狼(じんろう)」。配役を演じて参加者に潜む「オオカミ」を見つけるゲームです。家庭、職場、学校、地域など活動する上で必要なコミュニケーション力を高める方法として関心が高まっています。今回は「仲良くなれる人狼」主宰の宮川克己さんをゲストに、人狼の魅力を伺うとともに、自分のコミュニケーションスタイルをゲームを通じて見つめます。




日 時:8 25日(木)18:3020:30


会 場:協働ステーション中央(中央区日本橋小伝馬町5-1 十思スクエア2階)


参加費:無料


申 込:協働ステーション中央へTEL orメール でお申込みください。


    【当日参加も可能】【途中入退場自由】


【ゲストプロフィール】
宮川 克己さん[「仲良くなれる人狼」主宰、日本チームビルディング協会認定チームビルディング・ファシリテーター]
 千葉県生まれ。大学時代に心理学を学び、カウンセラー資格を取得。役者、整体師、飲食店経営等さまざまな経験をする。飲食店経営時代に主催した「人狼」が、子育て中の親等さまざまな世代の交流促進やチームメンバーの長所や能力をのばし合う魅力があると知る。現在「仲良くなれる人狼」を主宰し、人形町や八丁堀区民館等で定期開催中。企業の研修講師やワークショップも行っている。
2016/06/17
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7月の第61回十思カフェのテーマは


知ってほしい飼い主のいない動物たちのこと―動物の視点でみた地域や新たな人のつながり―

地域に潜む飼い主のいない動物たち。それらを24 時間体制で保護して去勢手術を施し、再び地域に戻す活動があります。しかし、都市化が進み、なかには元の場所に戻れずシェルター等で生活する動物もいます。最近では、飼い主の高齢化でペットの世話ができない・施設入居に同伴できないなどを理由に保護するケースも出てきています。今回は「動物と暮らしやすいまちづくり会」の細野悦子さんをゲストに迎え、動物に関する活動を通じて垣間見える、まちづくり・介護・孤立等の問題や人とのつながりの可能性を考えます。


日 時:7 20日(水)14:0016:00


会 場:協働ステーション中央(中央区日本橋小伝馬町5-1 十思スクエア2階)


参加費:無料


申 込:協働ステーション中央へTEL orメール でお申込みください。


    【当日参加も可能】【途中入退場自由】


【ゲストプロフィール】
細野 悦子さん[動物と暮らしやすいまちづくり会、中央区動物との共生推進員、 NPO 法人フライングタイガース理事長]
 中央区生まれ。公園のねこたちの不妊去勢手術をきっかけに地域ねこ活動を始め、20 年が経過。平成17 年より中央区動物との共生推進員活動、平成27 年からは新たに「動物と暮らしやすいまちづくり会」の活動として、動物飼育の マナーや災害時の対応などを語り合うカフェを運営する。http://hcfa.jp/
2016/05/17
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6月の第60回十思カフェのテーマは


みんなが笑顔になるきょうだい仲を育む子育てのコツ~小児病棟の待合室から~

国立がん研究センター中央病院の小児科病棟の待合室で病児とそのきょうだいを預かり、家族全体を支えるNPO 法人「こどものちから」の代表・井上るみ子さんをゲストにお迎えし、赤ちゃん返りや過剰なわがままなど、きょうだいの機微に隠された想い、一人ひとりに寄り添い理解することの大切さ等を伺います。子ども連れも大歓迎。大人気の牛乳パックで作る「ビヨヨンヘビ」ワークショップも行います♪


日 時: 24日(金)10:0012:00


会 場:協働ステーション中央(中央区日本橋小伝馬町5-1 十思スクエア2階)


参加費:無料


申 込:協働ステーション中央へTEL orメール でお申込みください。


    【当日参加も可能】【途中入退場自由】


【ゲストプロフィール】
井上 るみ子さん[NPO 法人こどものちから代表、家族相談士、おもちゃコンサルタント]
 福島県生まれ。国立がんセンター中央病院小児科親の会(COSMOS 会) 代表を経て現職。1997年三男がユーイング肉腫を発症、同病院小児科で9 ヶ月間闘病生活を送る。その経験からきょうだい支援の必要性を感じ、NPO 法人こどものちから設立。待合室で病児や病棟に一緒に入れないきょうだいが楽しく遊べる活動を行っている。http://kodomono-chikara.org/ Facebook:www.facebook.com/kodomonotikara
2016/02/09
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2月の第56回十思カフェのテーマは


心に効く“ザ・ミュージカル”


~週末2 時間で楽しくミュージカル体験!~



心と体はいつまでも若くいたい。全身を使って自分を表現したい。今回は企業の社員教育にミュージカルを取り入れている月田有香さんをゲストに迎え、新しく佃・月島で始めたミュージカルでシニアが元気になる取組み「R60 THE MUSICAL プロジェクト」(R60:ほぼ60歳以上を対象)を行うに至った動機や背景を伺いながら、実際に参加者でミュージカル“プチ”体験を行います。10月に協働ステーション中央の「交流サロン」のプレゼンテーションで多くの共感を集めた注目の取り組みを実践します。


日 時:2 14日(日)10:0012:00


会 場:協働ステーション中央(中央区日本橋小伝馬町5-1 十思スクエア2階)


参加費:無料


申 込:協働ステーション中央(下記の連絡先)へTEL orメール でお申込みください。


    【当日参加も可能】【途中入退場自由】


【ゲストプロフィール】
月田 有香
兵庫県出身。関西学院大学文学部哲学科卒業後、大手コンサルティング会社に勤め、脱サラして、ミュージカル女優として舞台にたつ。2010年11月Numenia合同会社設立。2015年7月にCheers株式会社に組織変更、代表取締役に就任。インプロ(即興劇)や心理学による人材育成事業、女性支援を手がけ、学校などの教育機関でも活躍中。「関わる人々の可能性を発掘する」という考えのもと、人が持つ生来の力を引き出せる教育プログラム開発に尽力している。
2016/02/01
毎月一回開催している、どなたでも参加できるカフェです。地域のこと、社会のこと・・・ どんな小さなことでもお茶を飲みながらおしゃべりしませんか? 毎回、新しい「気付き」がある空間です。


3月の第57回十思カフェのテーマは


人々のココロとカラダを温めるカンタン武道で生きがいづくり


からだが動かなくなると、こころも不安になってきて、外に出て何かしようという気持ちになれなくなる――そんなことはありませんか?今回は、武道の要素を取り入れた自宅でできるカンタン体操を考案した「武道と生きがい長寿研究所」所長の大内巌児さんを迎え、こころとからだに効く武道体操を体験します。からだを壊した時に、武道歴26 年の経験を活かしこの体操を考案し、今では元気に、地域貢献を果たしています。自分にできることで何か地域貢献したい方のヒントにもなる回です。


日 時:3 23日(水)14:0016:00


会 場:協働ステーション中央(中央区日本橋小伝馬町5-1 十思スクエア2階)


参加費:無料


申 込:協働ステーション中央(下記の連絡先)へTEL orメール でお申込みください。


    【当日参加も可能】【途中入退場自由】


【ゲストプロフィール】
大内 巌児(武道と生きがい長寿研究所 所長)
保育園、児童館、障がい者生活実習所、居酒屋勤務等を経て、前職は区立高齢者通所介護事業所所長。退職後は保育士をしながら「武道と生きがい長寿研究所」を設立。主に男性高齢者の社会貢献活動への参加や生きがい支援を目的とした武道体操教室を開催している。今後は孤立しがちな方を対象とした訪問型パーソナルデイサービス事業を行う予定。三児のシングル父。武道歴26 年。
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